ブルークレール日焼け止めは紫外線、ブルーライト、近赤外線カット効果で肌を守る!

最高の日焼け止め

紫外線が強くなる時期になると、日焼け止めをつけないといけないとは分かっているけど、市販の日焼け止めではどうしても肌が荒れてしまう…。

そんな風に使いやすい日焼け止めを探して日焼け止めジプシーになってしまっている方も多いのではないでしょうか?

年間を通して降り注ぐ紫外線を防止する事は肌にとってはかなり重要です。

オーガニック化粧品ブルークレールの日焼け止めクリーム(UVラグジュアリーデイクリームII)は成分が優しく、アットコスメなどの口コミサイトでも人気の高いロングセラーアイテムです。

私もこれ以外他は使えないくらい気に入っていて、1年中毎日愛用しているおすすめの美容化粧下地にもなる日焼け止めクリームです♪

ではUVラグジュアリーデイクリームIIとはどんな日焼け止めクリームなのでしょうか?

ブルークレールの日焼け止めに配合されている成分とは?

日焼け止め手に出した

こちらの日焼け止めクリームも豊富な美容成分が多く配合されています。

    UVラグジュアリーデイクリームII
  • ビタミンC誘導体配合→光毒性のある成分は一切使用していない
  • 大豆レシチンで乳化→合成界面活性剤不使用
  • コラーゲン、セラミド、ヒアルロン酸、エラスチンなどの肌成分配合
  • 褐藻エキス、ソウハクヒエキス、カミツレ花エキスなどの天然植物成分配合
  • 天然ローズマリーエキス使用(保存料)
  • 白神山地の湧水100%使用
  • 酸化チタン酸化亜鉛→ナノ粒子不使用
  • 合成保存料、合成界面活性剤、合成ポリマー、シリコンオイル、鉱物油、合成着色料、合成香料は一切使っていない

その中でもUVラグジュアリーデイクリームIIの注目するべきポイントはなんでしょうか?

UVラグジュアリーデイクリームIIの口コミをチェックしてみたい方はこちらのページへ。

ブルークレールUVラグジュアリーデイクリームIIはノンナノの日焼け止め。口コミと評判は?

2018.05.18

紫外線だけじゃない!ブルーライト、近赤外線からも肌を守る

UVラグジュアリーデイクリームIIの美容下地でありながら紫外線防止数値はSPF23/PA++です 。

(SPF数値1で20~25分程度・PA++→”防止効果がかなりある”とされています。)

SPF23/PA++で少し心もとないという方や海や山へレジャーへ行く場合はUVパウダーを上から重ねるなどのダブルの対策をおすすめします!

UVラグジュアリーデイクリームIIのすごい所は紫外線を防止するという効果だけではないのです。

なんと花粉、PM2.5、ロングUV-A、ブルーライトそして近赤外線からもお肌を守るのです!

ブルーライトの肌への影響は?

ブルーライトの危険性

紫外線だけでなく、スマホやパソコンから出ているブルーライトは目だけでなく、お肌にも良くない事が最近認識されるようになってきました

ブルーライトは紫外線のようにすぐに肌の色が変わる日焼けをするわけでありませんが、紫外線よりも肌の奥深くに差し込み細胞を傷つけます。

ブルーライトは紫外線よりも深い光老化を引き起こし、皮膚ガンやシミの原因となるUV-Bよりも消えにくい色素沈着を引き起こすという研究結果が発表されました

という事はブルーライトが原因で深刻なシミをひきおこすという事なのです。

今では当たり前にみんながスマホを持っている世の中…となると”スマホ焼け”が気になりますね。

またパソコンを使うお仕事をしている方も仕事をしながら、肌の光老化をひきおこすという事になってしまいます。

日焼け止めにブルーライトをカットする効果があるのはかなり嬉しいポイントです。

近赤外線の肌への影響は?

近赤外線の影響

そしてブルーライト同様、近赤外線もお肌にとって良くないと言われています。

紫外線だけではなく、私たちのまわりには避けなければいけない刺激が多いのです。

近赤外線は太陽光にも含まれていますが、テレビやTVのリモコン、パソコンのモニター、電球、こたつなどからも出ています

近赤外線は紫外線より波長が長く、真皮や皮下組織の奥にある筋膜や筋層にまで届くために、シワ、たるみの原因になるということがわかってきました。

近赤外線の及ぼす肌への影響は紫外線以上!

肌へのダメージ

参照:近赤外線の肌への影響

日焼け止めを塗る理由は肌が一時的に黒くなる日焼けを避けることだけではなく、もう一つ肌へ深く差し込み、肌を老化させる光老化を避けるためです。

肌の老化の80%は光老化が原因なので、黒く日焼けをするなど目に見えて肌が焼けていなくても、長期的に見た光老化対策は重要です!

光老化の原因となる紫外線はもちろんブルーライトそして近赤外線もカットできる方がお肌にとってはベストですよね!

紫外線散乱剤紫外線吸収剤の違い

日焼け止め

紫外線を防止するには紫外線散乱剤紫外線吸収剤があります。

この二つの違いを?

紫外線吸収剤とは?

ドラッグストアで売られている多くは紫外線吸収剤を使用しており、白浮きしない使い心地の良い商品がほとんどです。

分かりやすく言えば透明に伸びるのが紫外線吸収剤を使用している日焼け止めです。

しかし、白浮きしない代わりに紫外線吸収剤は化学物質であるため肌への負担が大きく肌が荒れるなどといった事があります。

それに専用のクレンジングが必要な日焼け止めもあり、そうなると肌への負担はかなりのものです。

日焼け止めで肌が荒れるという女性が多いのはこのためです。

紫外線吸収剤は紫外線を肌の上で吸収して熱に変えて放出するため肌への負担が大きいと言われています。

紫外線散乱剤とは?

そして紫外線散乱剤はノンケミカルで自然派化粧品などに使われています。

オーガニック化粧品ブルークレールはもちろん紫外線散乱剤を使用しています。

紫外線散乱剤は酸化チタンなどの天然鉱石などで紫外線を乱反射させて紫外線を防止します。
紫外線散乱剤は肌への負担が少なく、UV-AとUV-Bの両方が防げます

ナノ粒子は危険

ナノ粒子こわいよ

紫外線散乱剤を使用した日焼け止めはそのままだと白浮きしたり、べたついたりと使い心地が悪いのが欠点です。

それを解消するため紫外線錯乱材である酸化チタンと酸化亜鉛をナノサイズの小さい粒子にまでナノテク加工して、多くの日焼け止めクリームや紫外線防止効果のあるファンデーションなどに使われています。

酸化チタンと酸化亜鉛をナノサイズまで粒子を小さくする事により、肌に密着しやすくなり白浮きしないためとても使い心地が良くなり、UVカット効果が上がるのです。

しかし何年か前から、ナノ粒子の安全性について問題視されるようになりました

ナノ化された粒子はあまりにも小さく人が吸い込んでしまった場合、脳や肺に入ると発がん性があるのではないかと懸念されているからです。

だからできるだけ、ナノ粒子が使われていない日焼け止めを選ぶ事が体にとっては大切なんですね。

酸化チタン・酸化亜鉛はナノ粒子不使用。天然由来成分でコーティング

ナノ粒子は使っていないよ

ブルークレールの日焼け止めは酸化チタン・酸化亜鉛はナノ粒子より大きいマイクロ粒子を天然由来成分でしっかりとコーティングされているため安心です♪

ちなみにUVラグジュアリーデイクリームIIは成分良好なのに白浮きするわけではないので使い心地が良いんです。

肌への負担が少ない紫外線散乱剤であること、なおかつナノ粒子不使用(ノンナノ)の日焼け止めが肌にとっては良いのです!

まだあるブルークレール日焼け止めのすごいポイント!

すごいポイント

UVラグジュアリーデイクリームIIのおすすめポイントはまだまだあります。

合成界面活性剤不使用・レシチンで乳化

合成界面活性剤は水と油を混ぜるための成分です。

合成界面活性剤を使用している化粧品を使い続けるとお肌のバリア機能をゆるめる恐れがあります。

こうなるといつでも乾燥している状態や、肌が荒れやすい敏感肌になってしまう可能性があるのです。

合成界面活性剤は皮膚の善玉菌までまで洗い流してしまうという恐ろしさなのです!

ではUVラグジュアリーデイクリームIIは何で乳化されているのかというと、天然の乳化剤であるレシチンです。

レシチンは大豆や卵黄にも存在すると言われる植物天然成分です。

合成ポリマー不使用

合成ポリマーとはいったいなんなんでしょうか?

合成ポリマーとは合成樹脂や合成ゴム製の事で安くて腐りにくいと言われています。

そのため今流行りのオールインワンゲルなどの商品に使われている事が多いです。

合成ポリマーはビニールやプラスチックの一種で肌にのせると肌が潤っていると感じてしまいますが、被膜性が強く肌に貼りついて落ちにくいと言われています。

もちろんUVラグジュアリーデイクリームIIは合成ポリマーは一切使用していません

石けんで落とせる

肌トラブル

ノンケミカルの日焼け止めUVラグジュアリーデイクリームIIは石けんで落とす事ができます

上からケミカルなメイクアップ用品を使用している場合はクレンジングが必要となってきますが、この日焼け止めクリームにオーガニック化粧品のパウダーを重ねているのであれば石けんで落とす事が可能です。

ブルークレールのファンデーションローズリッチUVパウダーを上に重ねているのであればどちらもノンケミカルなので石けんで落とせます

ローズリッチUVパウダー紫外線、ブルーライト、近赤外線防止効果。成分は?

2018.05.27

ヒト型セラミドで保湿力抜群!

決め手はセラミド

 

今まで市販の日焼け止めを使うとすごく乾燥してしまったという事はありませんでしたか?

UVラグジュアリーデイクリームIIにはヒト型セラミドが含まれています

ヒト型セラミドは酵母を利用して生成されたもので、保湿力や浸透力に優れています

年齢を重ねたり気候の変化、環境の変化などによって、セラミドの量は減ってくると言われていますのでぜひ日常的に補っていきたいですね。

だからかUVラグジュアリーデイクリームIIをつけていても乾燥を一切感じません。

まとめ

UVラグジュアリーデイクリームIIはみなさんに使い心地をぜひ体感してほしいと思う私のお気に入りの日焼け止めクリームです。

日焼け止めは毎日使うものなので、成分良好で使い心地の良い日焼け止めを選びましょう!

ブルークレールの日焼け止めクリームはトライアルセットがあるので、肌に合うかを試してから現品を購入するという方法で使用感を確認してみてくださいね!

9アイテム揃ったトライアルセット通常価格11300円が86%OFFの1580円(送料、手数料無料)でお試しできます。

箱の全成分
UVラグジュアリーデイクリームIIの全成分一覧
水(白神山地の湧水) ・ホホバ油 ・酸化チタン(紫外線反射剤/ナノ粒子不使用) ・酸化亜鉛(紫外線反射剤/ナノ粒子不使用) ・リン酸アスコルビルMg(ビタミンC誘導体) ・エタノール(サトウキビなど穀物など穀物醸造の100%天然) ・ステアリン酸 ・シア脂 ・レシチン ・水酸化Al(天然鉱石)* ・水溶性コラーゲン ・セラミド1 ・セラミド2 ・セラミド3 ・セラミド6II ・ダイズエキス ・ソウハクヒエキス ・褐藻エキス ・水溶性エラスチン ・ヒアルロン酸Na ・カミツレ花エキス ・スイカズラエキス ・ダマスクバラ花油 ・オレンジ花油 ・ローズマリー葉エキス ・トコフェロール ・酸化鉄 ・アルミナ ・シリカ

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