天然植物成分のブルークレールクレンジングオイル乾燥する?真相と効果

クレンジングオイル

メイクには時間をかけるのに、落とす時は一瞬でクレンジングにあまり力を入れていない女性も多いのではないでしょうか?

実はクレンジングはスキンケアの工程でかなり重要なポイントなのです。

どれだけ良い化粧水や美容液を塗っても間違ったクレンジングによって、土台となる肌が荒れていてはどうしようもないですよね。

間違ったクレンジングを選択するという事は、乾燥肌や敏感肌の根本的な原因になるほどとても怖い事なのです。

国産オーガニック化粧品ブルークレールのローズ クレンジング&マッサージオイルは優しいローズの香りのする合成界面活性剤を使用しない徹底的な無添加でできたオイルです。

それでは栄養を豊富に含んだ天然植物オイルはお肌にどのような良い効果をもたらすのでしょうか?

ブルークレールのクレンジングオイルの成分は天然植物オイル

クレンジングスプーンにのせた
ローズ クレンジング&マッサージオイル
  • オーガニック認証・エコサート認証取得の8つの天然植物オイルを使用
  • ホホバ種子油→メイクオフしながら潤いとつやを届ける
  • マカデミアナッツ油→貴重なパルミトレイン酸を多く含む
  • ローズヒップ油→ビタミンCをやミネラルが豊富
  • アボカド油→ビタミンA.B.D、レシチンなどをバランスよく含んでいるのでエイジングケアができる
  • アルガニアスピノサ核油(アルガンオイル)と高価なダマスクバラ花油を配合→エイジングケアに最適
  • オリーブ果実油→汚れを奥から絡めとり、伸びが良く潤いをやさしく残す
  • ヒマワリ種子油→汚れをしっかり絡めとる

もちろん合成保存料・合成界面活性剤・合成ポリマー・合成酸化防止剤・シリコンオイル・鉱物油・合成着色料・合成香料無添加一切使用していません。

ローズ クレンジング&マッサージオイルのすごい所はやはり全て天然の植物の成分だけで作り上げているということです。

お肌にやさしい拭き取りタイプのクレンジングオイルなのですが、マッサージオイルとしても十分に使えます。

顔意外にも全身へのマッサージができ、拭き取り用クレンジングに適した使い心地です。

普段石鹸でメイクをオフしている方は、こちらのオイルを週に何度かクレンジングとして使ってみたり、又は洗顔後のオイルパックに使ってもいいし、フェイスマッサージやピーリング、ボディマッサージオイルにと万能に使えます。

またオーガニックホホバオイル・オーガニックアボカドオイルが入っているので、保湿オイルとしても使えます。

このオイルは本当に何も悪い成分が入っていないので、なんなら肌につけたままでも寝る事ができるレベルなのです。

それほどお肌に優しい成分のみで作られているんですね。\

「オイルクレンジングは毎日使うと乾燥する」という噂の本当の理由

オイルは乾燥?

オイルクレンジングを続けていると肌が乾燥するから良くないって聞いた事がありませんか?

ミルククレンジングやクレンジングクリームだったら乾燥しないんじゃないかとか考えた事ないですか?

オイルは肌の皮脂まで一緒にとってしまうから毎日使用すると乾燥をまねくから良くないって思っている方が多いと思うんです。

私も以前まで実はそう思っていました…。

ですがこの場合のクレンジングオイルは合成界面活性剤が入った洗い流す用のクレンジングオイルの事を言っているんです。

合成界面活性剤入りのクレンジングオイルを使用し続けると、慢性的な乾燥肌や敏感肌になります。

ですが、ブルークレールのクレンジングオイルは天然のオイルのみで作られているので、乾燥肌や、敏感肌になるといった事はありません

合成界面活性剤入りのクレンジングと天然植物オイル、この2つはまったく別の物なのです。

ですので、オイルクレンジングは乾燥するという意味ではなく、合成界面活性剤が入ったクレンジングオイルは乾燥をまねくのでさけましょうというのが本当の理由です。

天然植物オイルを使っても肌は乾燥はしませんので安心してくださいね。

合成界面活性剤が入っているクレンジングは今すぐやめよう!

駄目

世の中の化粧品アイテムの中でもっとも合成界面活性剤の量が多く入っているのはクレンジングなんです。

そういった合成界面活性剤の入っているクレンジングを使い続けていると、お肌にどんな影響があるのでしょうか?

合成界面活性剤とは水と油を混ぜる成分でほとんどのクレンジングに入っています。

合成界面活性剤は油になじむ性質があるため、お肌の大事な皮脂や天然のクリームである皮脂膜ともなじんでしまいます。

という事は洗い流す時にメイクと一緒に大事な皮脂も根こそぎ洗い流し、肌のバリア機能をゆるめてしまうという問題点があります。

バリア機能が壊れてしまうと天然の保湿物質を作り出している善玉菌も洗い流すので乾燥肌に、そしてバリア機能を通って化学物質が肌へ入ってしまい慢性的な敏感肌にもなってしまいます。

お肌にとって合成界面活性剤が入っている化粧品を使用する事ははっきり言って良い事がひとつもないんです!

最近乾燥が気になるという方はぜひ使用しているクレンジングのラベルを確認してくださいね。

強力な合成界面活性剤が入ったクレンジングは今すぐやめるのが1番。

ローズ クレンジング&マッサージオイルは天然のオイルのみで作られています。

天然のオイルのみなのでもちろん合成界面活性剤は入っていません。

成分のいい天然のオイルをメイクと馴染ませてメイク落としをする事で充分肌に優しいスキンケアのひとつなのですね。

メイクアップ用品がケミカルな場合、ブルークレールのクレンジングオイルで落ちるの?

はてな

ケミカルな化粧品を使用している場合、肌に優しいミルククレンジングなどでは肌についた合成ポリマーなどが落ちにくい可能性があります。

メイクアップ用品も全てノンケミカルの場合、肌に優しいミルククレンジングでもメイクは落ちます。

ですが、ケミカルな化粧品の場合は同じようなケミカルなクレンジングでメイクを落とす必要があります。

ただ天然のオイルの場合、オイルなのでケミカルな化粧品もきちんと肌から落とす事が可能なのです。

ケミカルな化粧品を使用している方もできれば合成界面活性剤入りのクレンジングを使用するのではなく、天然のオイルでメイクをオフする事をおすすめします。

なぜなら肌を弱める事がなく、長い目で見てお肌が元気になっていくからです。

ただし、アイメイクなどの落ちにくいポイントメイクのみ、いつものクレンジングで落とすなど工夫してくださいね!

オイル美容のすすめ。ブルークレールのクレンジングオイルを使うとどんな肌になる?

微笑む女性

では天然のオイルのみで作られたクレンジングオイルを使用するとどんな風にお肌が変わっていくのでしょうか?

必要な皮脂まで取りかねない合成界面活性剤とは違い、天然のオイルは乾燥肌になるといった事はありません。

またもともと乾燥肌の方で合成界面活性剤入りのクレンジングを使用しているなら、お肌が長期的に見て植物の力で元気になっていきますよ♪

天然のオイルは、お肌の必要な皮脂を残しますが大切な潤いまでは取り去りません。

クレンジングオイルといっても美容オイルとして使用できるほどの万能なオイルなので洗顔後も肌がもっちりするんです。

私が感じる効果はお肌の奥から汚れを引き出せるので毛穴の黒ずみがキレイになったり、洗顔後はくすみが取れお肌に透明感が出てくるということ。

またローズ クレンジング&マッサージオイルはオーガニックのローズ油を配合しているのでアンチエイジング効果にとても優れています。

そして吹出物などがある場合、良質なオイルを適切に使うことで皮脂分泌が整いはじめ、吹き出物などの状態が整ってくる事もあります。

肌の状態を根本から底上げしてくれるのでクレンジング選びは本当に重要で、目に見えて肌の状態が整ってきます。

それほど植物のパワーは素晴らしいんですね!
ローズ クレンジング&マッサージオイル全成分一覧
ヒマワリ種子油**、ホホバ種子油*、オリーブ果実油*、アルガニアスピノサ核油(アルガンオイル)*、マカデミアナッツ油*、ローズヒップ油*、アボカド油*、ダマスクバラ花油*、トコフェロール

※全成分においてキャリーオーバーゼロです。

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